iPad登場以来、私はiPhoneやiPadのアマゾン電子書籍リーダーソフトでビジネス洋書を楽しんでいます。
このリーダーは紙の本には無いこんな機能が満載でとても便利です。
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Kindle, iPad, iPhone,
PCのどれでも、購入済みの同じ本が読めて、読んだところが自動で同期する。(電子しおり) |
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本の耳を折ったり、アンダーライン(highlight)やコメント(note)が書ける、全文検索もできる。
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沢山の人がアンダーラインしている箇所が表示され、リンクに触れると、YoutubeやWebも楽しめる。
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さらに!今年2010年、大きなバージョンアップがされて、 遂に辞書が搭載されました。
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分からない単語に触れると意味がポップアップして表示される。更にボタンを押すとWikipedia(Web上の百科事典)やGoogleで検索ができる。 |
単語力に自信が無い多くの方にとって この上なく嬉しいニュースです。
搭載されたのは英英辞書ですが、ちょっとしたコツが分かれば読めます。
近い将来、英和辞書も搭載されることでしょう。
このバージョンアップで、海外のビジネス情報に
興味がある多くの人にとって、洋書を気軽に楽しめる環境が一気に整ってきました。
今回、この環境変化を踏まえてビジネス洋書の特訓講座を開催します。
(注:iPadを持っていなくても大丈夫です!)
様々な新機能を駆使して洋書をスラスラと読みこなし、獲得した知識で成功される方が沢山出てほしいです。
これまで、2日間の特訓(BZMニュース英語特訓) で高校英語レベルまでの方が、
米ウォール・ストリート・ジャーナルを読める ようになるコツを教えてきました。
http://www.kenny-e.com/tokkun0605.html
(9割以上の方が2日目の午後に最新記事を理解し皆の前で発表)
英文のパターンには偏りがあるので、そこだけ
特訓すればウォールストリート・ジャーナルも分かります。
(数百の文例で統計をとって調べたところ、7つの文法上のサインが頻出)
→ 5%の文法知識で95%を制覇可能です。
洋書にもパターンがあります。
日本のビジネス書の文章にも一定のパターンがあるように、
洋書も楽に読めるように工夫されています。
大学入試よりやさしいです。
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