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最近のビジネス系メルマガは真面目すぎて、つまらないし、マガジンといいながら単なる告知チラシと変わらなかったり、どこにでも書いてあるような内容ばかりで価値が低い!内容が薄い!
笑いながら、楽しみながら読める、他では見ない尖った内容のメルマガはないかしら?という方

アーティスト/職人/作家気質のマインドを持つ経営者、
セミナー講師、カウンセラー、セラピスト、作家、アーティスト、タレントなど、
どちらかというと、『世界観』を生み出しやすい業界でビジネスをしている方

人と違う、尖った視点や思考をインプットすることで、『その他大勢』から抜け出したい!という方












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以前、通販ビジネスで成功している友人から、こんな報告を受けました。

「これまでずっと快進撃でうまくいっていたのに、一部上場の大企業が参入してきて、われわれが、とても歯が立たない低価格で提供しはじめた。お客さんがみんな、大企業のほうへ行ってしまった。
1ヶ月で1億円以上の売り上げダウンだよ。まずいことになった・・・・」



これを聞いて、僕は、考えました。

いくら優れたビジネスモデルであっても、
模倣
大資本を武器にしたライバル企業からの参入の可能性は誰にでもある
そうなってしまったら終わりだ。


そういう場合の最強の参入障壁の作り方はないものだろうか・・・・?

それを見越して、事前に作っておくべき対策
はないものだろうか?」

考えました。ずっと考え続けました。1年以上、毎日、考え続けました。



そして、あるとき、天から神の答えが降ってきました。

ライバル企業が模倣をしても、低価格路線で参入してきても、顧客が浮気をしない。むしろ、そういう企業に対して、顧客がまるで自社の応援団のように、ライバル企業を糾弾してくれるようなビジネスが。





それが、「世界観型のビジネススタイル」





有名な会社でいえば、アップルハーレーダビットソン、そして、僕が大好きな「ほぼ日刊イトイ新聞」を発行し「ほぼ日手帳」や雑貨を販売している東京糸井重里事務所です。


アップルは、新商品の発売前からショップに人が並んでいます。
 別に発売日当日に買わなくても、買えるのに。



恐らく、商品としての革新性だけではなく、
スティーブ・ジョブズの持つ世界観に、
引き寄せられてきた人が多いはず。



ハーレーダビットソンは、とくにバイクとしてのスピードの性能が他社より
 上回っているわけでもありませんが、そのライフスタイル、哲学に、
 多くのハーレー好きのバイカーが集っています。不況と言われる現在でも
 業績は、右肩上がりです。


東京糸井重里事務所の「ほぼ日」シリーズの商品は、ほぼ日手帳を売ってながら、
 土鍋を売ったり、スカートを売ったり、カレーを売ったり・・・
 とくに一貫性はありません。なのに、いつも、どれも完売・・・。
 従業員は60名。広告はいっさい使わないというのがポリシー。
 なのに、年商は29億円もあります。




ちなみに、僕も「ほぼ日手帳」愛用者です。 (*´∀`*)


先に”ほぼ日”の「世界観」があって、その中に、
こういう商品が存在している感じがするんですよね。


そして、僕自身や僕がこれまでプロデュースをして、ブレイクをした人達も、
デビューから10年近く経過しても、根強いコアファンに支えられています。


振り返ってみると、みんな「世界観型ビジネス」でした。


これらの会社は、ライバルからの参入の驚異とは無縁です。
・お客さんは価格差でその会社の商品を選んでいません。
・業界シェア率で選んでもいません。
・性能の差で選んでもいません。
・サービスの良さで選んでもいません。


その会社の世界観が好きだから買う。
その会社の提案するメッセージに同意しているから買う。
その世界に自分も参加したい!
その会社を好きである自分が好きだ。
その会社を好きであることを大声で言いたい!
その会社を好きな者同士、語らい、喜びを分かち合いたい。

その会社が販売するものなら、なんでも買いたい。たとえ、必要でなくても買いたい。高くても買いたい!

そんなお客さんに囲まれています。これが、真のブランディングです。

もう、これは、ファンビジネスです。ある意味、恋愛です。
最強の参入障壁です。

これが、天から降ってきた答えです。


「メリット、損得」での勝負では、資本力をもった大企業には勝てませんが、
「好き」の感情に対しては、大企業も歯が立たないのです。

(これは、競争戦略で世界的に有名なマイケル・E・ポーター教授の本にも載っていませんでした。しかし、先日、(株)東京糸井重里事務所は、美しく優れた戦略を持つ会社に授与される「ポーター賞」を受賞していました。(笑))


また、お客さんに自分を合わせるような従来のビジネスのあり方ではなく、
最初から、「あなたの会社の世界観が好きです」という人ばかりが
集まっている状態って、ストレスなく、とても楽しい毎日だと思いませんか?


僕は、同じビジネスをしていくなら、お客さんという名の仲間に
囲まれて生きていきたいです。





続々と出ている成功事例


■コンサルタントの成功事例
2010年に加藤が開発したメールマガジンのみで実行する『予告編メソッド』を使うことで、たった2ヶ月で、売り上げが、2400万円アップ。(2012年)
その後、毎回、告知からたった3〜4時間で3700万円〜4000万円の売り上げが5回連続であがるような圧倒的なブランド化に成功。(2013年)
年商と利益が前年比プラス約1億円に。(2013〜2014年)


■婚活コンサルタント
競争の激しい恋愛/結婚ジャンルで、
構成等をディレクションをした著者の処女作の本が1万部以上を突破!
その後、2冊目、3冊目も出版され、
地上波ゴールデンタイムのテレビ番組にも多数出演!



■長野県飯田市の「車でしか行けない地方のカレー屋さん」
ソーシャルメディアを駆使したことで、今では、全国各地からお客さんが殺到し、ダイヤモンドオンラインで特集!

駅前の大型書店でのカレーペースト販売流通を獲得!
同書店の系列チェーン店でも流通網を展開。
その後、今、話題のショップ『ビレッジバンガード』での販売流通網の獲得成功!

「書店でカレーペーストを販売する!」という既存の飲食展にはなかった
ビジネスモデル展開を取り入れることで、売り上げは毎年・毎月増収増益に



■インディーズのロックバンド
ネットマーケティングを駆使して支援した結果、
結成5ヶ月のバンドにもかかわらず、ジャミロクワイ、メタリカなど
欧米の超大物ロックバンドが多数出場し、観客動員数20万人
を誇る
世界的な夏の超大型ロックイベント
「サマーソニック」出場を獲得!
その後、ライブ活動においては、会場は、毎回、観客が常に長蛇の列に!


■女性カウンセラーAさんの事例
月商20万円あれば優秀と言われるようなカウンセラー業界にもかかわらず、
ディレクション後、翌月から月商80万円→月商350万円に!
もちろん、スタッフは本人一人のみ。広告費ゼロなので利益率90%以上。
(その後、半年経過した2014年6月現在もこの月商を継続中との報告がきています)

■女性カウンセラーBさんの事例
労働集約型(自分の時間を使うビジネス)の人が大半のカウンセラー業界でありながら、
不労所得型・逓増収穫型のビジネスモデルを確立し、
たった数日で30万円以上の不労収益が定期的にプラスされる仕組み導入に成功!
現在は、さらにその収益の仕組みを拡大増殖中!


■自己啓発セミナー講師
メルマガ、ブログなし、顧客リストゼロ、 さらにセミナー集客未経験の極限状態から、
『リアリティイメージングメソッド』を使うことで、
たった3週間で500名以上のセミナー集客に成功
その後、同様の方法で今度は
2週間で1000名、1300名
のセミナー集客を2回連続で成功


■某・中華料理チェーン店の新規オープン店舗の店長
パーソナルブランド化に成功し、全国から店長指名で来店ラッシュ!
通常、新規オープンしたお店は初年度は赤字になるものだという常識を
覆し、初年度から黒字化。結果、店長は、銀座の本店に栄転!


■新人ビジネス書作家
初出版の本が、キャンペーン時に動画とソーシャルメディアを駆使することで、
現在も増刷が続くベストセラー&ロングセラー本に。
その後、ロングセラー本として新書化。
超大手映画会社から映画化の話も持ち上がる。


■某・大手出版関連書籍卸業 担当者
メッセージのスクリプトを磨いたことにより、
その内容がTwitterで4万件を超えるRT(リツイート)拡散され、。
会社が運営する会員制サイトの会員が数日で数千人が殺到

■飲食店コンサルタント
ビジネスモデルを作りかえたことで
1円もつかわず、クライアントに、プラス6000万円の利益アップ提供に成功!


■無名タレント事務所に所属のアイドル
塾生であったお父さんが、アイドルの娘さんのブレイク戦略を設計。
1年後に、娘さんが2012年12月に週刊プレイボーイ紙でグラビア掲載
反響を呼び、その後、
2013年2月にも週刊プレイボーイ紙にグラビア2回連続掲載!
その後、テレビ番組「仮面ライダー」にレギュラー出演!


■無名のCG画家
2010年に加藤が発案した「Tバック戦略理論」をもとに作ったYoutube、ニコニコ動画が、1週間で40万再生を突破!
ライブドアニュースなど、様々な有名ニュースサイトで紹介され、
1ヶ月で4000件の超優良顧客リストを0円で構築。
そのリストへ配信したメルマガのクリック率(反応率)は、80%以上という
超ハイロイヤリティメディアへ


■インディーズミュージシャン
「LR戦略」を用いることで、ブレイク。
ライブ活動の収益でだけで、平均月収が100万円以上に。

兼業のアルバイトを辞め、音楽活動に専念できる環境を入手。


■無名オペラ歌手のプロデューサー
塾生がプロデュースをしていたイタリア帰りの日本人オペラ歌手の
初コンサートで、300名のキャパシティーの会場に、
1円も使わず、1週間で520名を集客。

その後、富裕層ファンを獲得し、スポンサーも続々と獲得。



最近では、なぜか恋愛系媒体(小学館)の取材にも度々登場


昨年、2013年12月発売の優香さん主演ドラマ「ハクバノ王子サマ」の原作コミックスでの取材ページ


僕は、恋愛の専門家ではないのですが、最近はマスコミからの取材で「恋愛系」の取材をいただくことが増えました。最初は、「なぜ?私に・・・?」と思っていたのですが、あとでその理由がよくわかりました。

私の専門分野である「ブランディング」というテーマが、実は、ビジネスだけではなく、
その理論や方法論が、恋愛でも応用できるからです。

というか、ブランディングとは、顧客が、売り手に対して、ある種の恋愛感情にも似た心理状態を持たせることでもあるからです。

実際に、うちの独身アラフォー女性の塾生(プロジェクト参加メンバー)さんから、
「7つ年下で身長182cmのイケメンの彼氏ができました。彼氏ができたのは9年ぶりです。ブランディングメソッド、使えますね!!!」との報告が・・・。



・・・というわけで、加藤のブランディングメソッドは、
恋愛にも使えます!(爆)



・・・などなど、これ以上書くと、長くなるのでここまでにしておきますが、
他にも続々と成功事例が届いています。





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