<パーソナルブランディング、マーケティング編>
・売れる人の見分け方、発掘の仕方、ヒアリングの仕方
・クライアントタイプ別のブレイクパターン
・強みをいかに売れるものに変えるのか?のコンセプト設計の考え方
・ビジネスモデル、収益設計ノウハウ
・仕掛けのタイミングノウハウ
・どのように広めていくのか?の戦略設計
・独自のキャラクター理論から導き出したファンが集まる演出ノウハウ
・メルマガ、ブログ等のライティングノウハウ
・ネーミング、キャッチコピー、セールスコピーの独自ノウハウ
・Facebookなど、ソーシャルメディアを使ってのムーブメントの起こし方
(当時、まだ無名だった熊坂仁美さんをブレイクさせたときの事例の時系列資料もあり。)
・ファンを増殖させていく「ファンコミュニティ構築型マーケティング」
・クライアントとの契約方法、報酬設定
・起こりうる可能性のあるトラブルを事前に回避するためのノウハウ
・プロデューサーとしてデビューし実績を出し、ブレイクするための戦略
他
<実技編> Windows、Macどちらをお持ちの方でも大丈夫です。
・Photoshopなどを使ったCGデザイン
(加藤がよく使うPhotoshopのレイヤー効果データなどの実物も提供します)
・Dreamweaver等を使ったHTMLコーディング(セールスレター、ランディングページ作成)
・基本のHTML雛形テンプレートも提供します
・家庭用ハイビジョンビデオカメラでの撮影、音声録音、編集ノウハウ
・iMovie、Premiere等の映像編集、変換のノウハウ
・Youtube、Ustreamを使った配信ノウハウ
・Paypalを使ったクレジットカード決済の設定方法
・音声データの簡単な編集ノウハウ
他

パソコン、ビデオカメラ、ソフトはご自身にてご用意ください。
「パーソナルブランディングプロデューサー養成講座」で
扱うソフトウェア編の講義は、以下のとおり。
(ソフトの購入は、各自でお願いします)
最低限、講座の受講費用以外に
そろえる必要があるソフトの合計金額は、最大34,351円 です。
【デザインソフト】
・Adobe PhotoshopElements Win版かMac版 (実売価格11,774円くらい)
【Webページ作成ソフト】どちらか1つ持っていれば良いと思います。
・Adobe Dreamweaver (実売価格¥36,000くらい)Win版かMac版
・ホームページビルダー (実売価格¥10,803 くらい) Win版のみ
【動画編集ソフト】・・・プロデューサーになった場合、どちらか1つ使えればいいです。
・Adobe Premiere Elements (Win版かMac版 実売価格¥11,774くらい)
・iMovie (Mac) Macに付属しているソフト 無料
※他にも、編集ソフトは、
FinalCut(Mac)、VideoStudio(Win)
がありますが、現在のところ扱う予定はありませんが、
受講生のみなさんの様子をみながら考えます。
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Q:私は、すでに専門業界におりますし、
パーソナルブランディングプロデューサーに
なるつもりはないのですが、
技術や思考だけ勉強にいっても大丈夫なのでしょうか?
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回答:
『問題ありません』。
パーソナルブランディングプロデューサーになるつもりが
ない人でも、全く問題ありません。
講座で学んだ技術や思考法のノウハウを
ご自身のビジネスやブランディングに活かしていただき
ブレイクしていただくのも充分に「あり」だと思います!
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Q:フォトショップやプレミアエレメンツですが
講義前に、利用の仕方くらいは
PCスクールで学んだほうが良いですか?
それとも頭まっさらで行ってもOKそうですか?
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回答:
『PCスクールには、行かなくて良い』 です。
「パーソナルブランディングプロデューサー養成講座」では、
ネットでビジネス展開をするために、必要なソフトの使い方を
必要な部分だけに絞って教えます。
「ソフトは、いろいろ機能があるけど、
ビジネスで使う分には、
たった、これとこれだけ覚えればOKだったんだ!」
ということに、受講後に気がつくと思います。
逆に、ビジネスで使わないような不要な部分までを
やってしまうと、どれが大事なことか
わからなくなってしまうからです。
PCスクールは、とくに、デザイナー講師は、
『自分でネットで商売をしたことがない人が多い』ですから
キレイなデザインはできても、売れるデザイン、
マーケティングにマッチしたデザインの仕方を
知らないことが多いんです。
なので、逆に、ヘタにそういうデザインを習ってしまうと
ビジネスで使えないデザインを覚えさせられてしまって
脳に余計な刷り込みが入ってしまう危険性があります。
ですから、
『PCスクールには行かなくていいです。』
ということなんです。
念のため、申し上げますが、
「パーソナルブランディングプロデューサー養成講座」は、
プロデュースに必要な技術、理論を学ぶことですので、
デザインや編集技術”だけ”を学ぶわけではないです。
やはり、
マーケティングやコンセプト、戦略構築のほうがメインです。
上記の技術は、物理的に、それを現実化するための物理的スキル。
というわけです。
ただ、その際に、プロデューサー自身が
自分で、クライアントのWebページや
動画編集、CGデザインができるほうがいい。
という考え方に基づくわけです。
なぜ、プロデューサーが自分でできたほうがいいのか?
それは、「スピードが速い、コストが安くつく。コンセプトがぶれない。」
というメリットがあるからです。
例えば、CGデザインなどは、
もちろん、あなたがお知り合いの
外注さんにお願いしてもいいわけですが、
その際は、
・コストがかかる。
・反応が遅くなってしまう。
(とくに修正があった場合など無駄なやりとりが必要になる)
・こちらのコンセプトがうまく伝わらず、やり直しのやりとりが入ってしまう。
こういうことが起きてきます。
とくに、外注さんは、
他の案件などもやっていることが多いですから
ちょっと修正をお願いしても、
2〜3日くらいかかってしまうことがあります。
でも、これが、自分で、思いついた瞬間に
ちょちょい!と修正変更ができたら早いですよね?
ビジネスは、スピードが命。
これは、圧倒的に、アドバンテージになると考えるわけです。
また、外注さんに見積もりを出してももらう際も、
自分でもできると、値段のねごろ感がわかるので
ぼったくられることもありません。笑
相手に対して優位な交渉権を持つこともできる。
と、いろいろな面で、メリットがある。というわけです。
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